おおつか食堂IV

導かれしものたち

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民主党が

ホリエ問題で図に乗ってるのがウザい。
調査追求チームなどを作って「ライブドア3兄弟」などと追求する事が国益にどう繋がるのかを教えてほしい。時間と労力と税金のムダ。

それはそうと、仲間由紀恵は良い。ドラマの出来そのものは微妙だが。何か、朝ドラを見てるみたい。
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  1. 2006/01/29(日) 20:45:30|
  2. 日記
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ライブ扉

陰謀論が根強いのが笑える。主なものは「耐震構造偽造から目を逸らすためのガサ入れ」という理屈だが、言ってる人はみんな馬鹿なのか?何かをもみ消すなら、もっと上手にやるって。たまたま捜査のタイミングが合ってしまっただけ。
才能のある若者への守旧派からの弾圧、でも決してない。それはただの被害妄想。弾圧する理由は何?

「汗水流ざずに金を稼いだ報い」なんていう意見も馬鹿げている。少なくとも知恵を絞ってルールの隙間を突いて時流を読んで、という努力をしていた訳で。彼の失敗は、焦りすぎたこと。


個人的には、堀江は好きではなかった。「IT企業」を標榜しながら、テクノロジー、サイエンスに対する理想も哲学も垣間見えない所が。実業でも虚業でも何でも良いから、理想を語ってほしかった。
  1. 2006/01/23(月) 21:16:41|
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功名が辻

再放送で第2話鑑賞。やっぱり浅野ゆう子はキツい。
  1. 2006/01/21(土) 17:10:09|
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ライブドア

叩けばホコリが出るような事をしないと、急に金持ちにはなれない、という事か。ヒルズ族などは「セレブ」ではなくて単なる「成金」。勘違いしてはいけない。バブル期の不動産王とか、そういうのと同じにしか見えない。
  1. 2006/01/20(金) 21:54:37|
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前田が変わった

スポーツ新聞の記事を読んでいると、カープの前田が非常に大人の発言をしているのに驚かされる。
「ワシ個人のことはええ。チームで勝ちたい」
「エラーでも点が入ればいい」
「打率は2割5分でもいい」など。

「前田智徳は死にました」
「前田智徳は前田智徳を越えられない、それだけ」
「あんな打球が入ってしまって相手投手に申し訳ない」
「打撃は好きだけど野球は嫌い」などの発言はもう聞けないのだろうか。


大人といえば、イチローの大人な格好いい発言も目立つ。
極めた人間がたどり着くひとつの境地なんだろうか。

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  1. 2006/01/15(日) 12:01:52|
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更新がマメだと

いろいろな書き込みが出現するわけね。

WBCの井口辞退は、他にいいセカンドがいない事を考えると、結構痛手なのかも。
選手辞退よりも、球数制限、イニング制限というヘンな制度が一番興ざめ。開催に関してはもっと丁寧なやり方があったと思うのだが。せっかくの国際大会を茶番で終わらせては勿体無いと思う。
  1. 2006/01/11(水) 22:22:09|
  2. 日記
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姉は一級建築士

というタイトルのエロゲが製作中らしい。
http://aneken.com/
2chはあまり出入りしない事にしているが、こういう気合の入った悪ふざけは嫌いではない。



暴徒と化した新成人を見ていて、批判的な意見が大勢を占めているが、僕から見れば、
田舎のヤンキーが氣志團ヘアにキメて、お揃いの紋付袴を作って、樽酒をあおる姿は、
スネかじりで安物のホストにしか見えないスーツ学生よりもよっぽど可愛げがある。

式典妨害はともかく、道で酒を飲んで騒ぐ程度の事は、もっと寛大に笑って流してもいいと思う。
略奪したりバイクで疾走している訳じゃないんだから。

彼らにとっては成人式は「お祭り」であるわけだから、騒ぐのは当然、という論理であり、
「不安定な社会情勢に希望が持てない抑圧された若者の叫び」でも、
「ゆとり教育が生んだ負の遺産」の類のものでも断じてない。
暴徒化していいとは言わないが、彼らを見る社会の目に少しおかしなフィルタが入っていると思う。

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  1. 2006/01/10(火) 21:28:56|
  2. 日記
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夢の終わり

この連休は寒いので、引きこもって漫画と小説を読みまくった。感想。

「ヒストリエ」(岩明均)
アレキサンダー大王の書記官エウメネスの生涯を描いた漫画。相変わらず死体を生々しく描くのが抜群に上手い。面白いが、休載ばかりでちゃんと終わるのかが心配。

「やさしいからだ」(安永知澄)
作者はいろんな所で「期待の新人」「これから化ける」と言われている。言葉が少なくて絵も薄くて内向的な内容だが、妙な生々しさを感じるし、内向的ゆえの危うさをあまり感じさせない。

「リアル」(井上雄彦)
車椅子バスケの話。想像以上に重くて暗い。難しいテーマを扱っていると思う。

「GUNSLINGER GIRL」(相田裕)
絵も話も悪くない。というか、かなり面白い部類に入る。が、掲載されている雑誌ゆえか、作者の趣味か、少し媚びた所が目に付く。

「地獄甲子園」(漫☆画太郎)
面白いのかどうかも判断できない。この漫画家を発掘したのが少年ジャンプというのが感慨深い。あれくらい勢いのある雑誌(当時)でないとこういうのを許容できないだろう。

「ギャラリーフェイク」(細野不二彦)
美術版「美味しんぼ」。それ以上でもそれ以下でもない。


長くなってきたので、続きと小説の話はまたの機会に。
  1. 2006/01/09(月) 21:35:20|
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功名が辻

とりあえず浅野ゆう子は年齢的に少し無理があると思った。
桶狭間の頃って、12-3歳では?


梅田を歩いていると、右翼の人が関市長、自公政権を批判する街頭演説をしていた。
話は、「われわれ市民の手で、大阪市を…」などという、ソフトな内容だった。
街宣者、日の丸バックに「市民」は意外な組み合わせで、本音がどこにあるのかが非常に気になる。
  1. 2006/01/08(日) 22:27:00|
  2. 日記
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休みでなまった体を起こすべく、スポーツジムに泳ぎに行ったが、
大量のジジイとババアが
競泳用プールのコースのど真ん中で新年の挨拶を交わしているので、
ぶち切れてさっさと切り上げてしまった。
帰り際に振り返ると、インストラクターに注意されて、
「挨拶して何が悪いのか」的な事を言って逆ギレしていた。
人間は年をとるほどに分別がついて深みを増す、
というのは幻想かもしれない。
立派なご老人は敬うが、そうでもないジジババとはあまり関わりあいたくない。
  1. 2006/01/04(水) 20:34:39|
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明けまして

正月早々胃がキリキリと痛む。不摂生が明らかに内臓に来ている今日この頃。皆様は健康を大切に。

今年の目標:
・酒量を減らす
・タバコを減らす
・その他

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  1. 2006/01/01(日) 13:02:25|
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まつお

Author:まつお
禁煙にほぼ成功。
酒は減らず。

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